2008-07-01から1ヶ月間の記事一覧
【案件番号:112】オペレーション・マネジャー(レストラン業界) いつもお世話になっております。この案件は昨日の記事でお知らせしました「右腕案件」のひとつの方です。 下記の要項をご覧頂いた上で、ご興味ある方のご応募を心からお待ち申し上げます…
先ほど「勤務地ベトナム」の案件を2件アップさせて頂きました。勤務地はホーチミンかハノイのどちらかになります。ホーチミンとハノイといったら、その趣はかなり異なるので、候補者の方からみれば、一体どっちなんだとなりますが、企業さんによると、その…
【案件番号:111】マーケティング・マネジャー(営業系/勤務地ベトナム) いつもお世話になっております。本案件はベトナムでの勤務となります。勤務地はホーチミンまたはハノイと承っておりますが、さし当たってはホーチミン勤務の方が強いかと思います…
【案件番号:110】カスタマー・サービス(営業系/勤務地ベトナム) いつもお世話になっております。本案件はベトナムでの勤務となります。勤務地はホーチミンまたはハノイと承っておりますが、さし当たってはホーチミン勤務の方が強いかと思います。 下…
近々シンガポールには「カジノ」が2つ建ちますが、そのうちのひとつがウチのオフィスの裏に立ちます。写真のちょうど真ん中くらいがその場所になります。 運営は米系のラスベガス・サンズ、建物の目玉である「空中庭園」の建設工事は日系のJFEエンジニア…
今日面接に来てくれたFさんは現在29歳の華人系男性です。身だしなみもパリッとしていて清潔な感じを受けます。今あるソフトウェア開発会社でエンジニアとして働いているのですが、この会社はFさんにとって人生3社目です。入社して半年が経とうしている…
『うちは品川にソニーという研究所がある』松下幸之助 先週の記事「英語でタンカのきれる日本人を求む」からの連想で、松下幸之助翁の言葉を思い出しました。当時世間からは「マネシタ」などと陰口を言われていても、
今日は溜まっている仕事を片付けるためオフィスに出てきました。 今週のシンガポールは雨混じりの曇り空で、肌寒い日が多かったと思います。クーラーの効いている午前中のオフィスはことに寒かったです。 「何か暖かいものでも食べたいなぁ」と、お昼に入っ…
下記の案件は現時点でまだオープンな案件で、応募を受け付けております。宜しくご参考下さい。(更新日:2008年7月25日) <営業系> 【案件番号:105】営業職 オフィスやコンドのレンタル不動産 【案件番号:101】(IT製品)プロダクト・マー…
最近広告を出しました。企業向けの広告です。限られたスペースの中でどこまでウチを表現できるかとてもチャレンジングでした(笑)。 ボツになった原稿は数知らず。頭が禿げるくらい考えた文章がやっと出来ました。周りは「ちょっとォ、これは、、、」という…
ここまで引っ張って来てしまった「疑われた会社」シリーズ(1、2)も今日が最終回です(笑)。 「幽霊会社」かどうかこの目で確かめるために私は行って来ました。 彼らのオフィスが入居するビルは「その1」でも書きましたが、巨大な「開運噴水」があると…
先週金曜日にお伝えしたお金はありそうだけど怪しい会社の続きです(笑)。 地元のエージェンシーさんと比べるとはるかに高いと思われるうちの契約書に一発サインしてくれたのは有り難いものの、依然として疑いは晴れません。その「疑い」というのは、無事採…
『英語でタンカのきれる日本人を求む』1969年6月17日新聞に掲載されたソニーの広告 とてもユニークな当時のソニーらしい広告だと思います。見る「SONY」のロゴの下に手書きで
昨日の記事の続きを書こうと思っていたのですが、今日は午後から出かけた「家探し」について。 今しがた帰宅したのですが、猫から「今日は休みの日だというのに遅いじゃないですか。早く私のご飯を作って。」と言いたげな目を向けられ、ごめんなちゃいねと家…
その会社から初めて電話があったのが、確か6月の初旬だったと思います。 「投資会社なんですが、経営陣のアシスタントをしてくれる方を探しています。受けて頂けませんか?」 咄嗟に「えっ!?なんでウチへ?」と思いました。先方は日系企業でもなく、まし…
仕事をしているときに急に仕事以外のあることが気になって、どうしてもそれに手をつけてその問題を片付けてしまいたいと、いても立ってもいられなくなるときがあります(笑)。時間を無駄に使ってしまうことになるのは明白なので、「きっと後で後悔するぞ」…
物事の本質をつかむ力って、本当に大事だと思います。 タクシーに乗って、運転手さんの態度が悪いからといって怒るのは本質ではありません。タクシーに乗ることの本質は、「目的地に安全に到着する」ことにあるわけです。私は以前「不正」に怒りまくっており…
【案件番号:109】SAPの導入コンサルタント、およびプロジェクト・マネジャー いつもお世話になっております。この度は「SAPの導入コンサルタント、およびプロジェクト・マネジャー」ポジションのご案内です。 以下の概要をご一読後、本ポジション…
『商人に常禄なし、稼ぐは一生の務めなり』 この言葉、斎藤一人さんの言葉として手帳にメモしていましたが、詳しい出所はわかりません。江戸時代の豪商の言葉とも言われているようです。
下記の案件は現時点でまだオープンな案件で、応募を受け付けております。宜しくご参考下さい。(更新日:2008年7月12日) <営業系> 【案件番号:105】営業職 オフィスやコンドのレンタル不動産 【案件番号:101】(IT製品)プロダクト・マー…
在シンガポールの日系企業や欧米企業が日本人を現地採用の待遇で雇用する一番の理由は「コスト」です。いわゆる駐在員を置くよりは安く済むという発想です。 ところがまれに、“自社内にもいないような高い能力、特殊な能力を持った人材”を探して欲しいと頼ま…
先日ある方と話をしていて趣味や好きなものは何かと聞かれました。私はとっさに「紅茶」と答えました(笑)。 そうすると話は自然に、どこのどの紅茶がすきなのか、から始まって、茶葉や産地、そして淹れた時の「水色」、「香り」、「味」の方へ行きます。好…
「売り手良し、買い手良し、世間良し」という近江商人の「三方良し」という言葉があります。これは商売をされている方以外にも広く知られている有名な言葉です。 私はこれを拝借して「人材紹介の三方良し」としています(笑)。つまり「企業良し、候補者良し…
シンガポール人はなぜ転職するのか? シンガポール人のみならず日本人もそして他の国の人たちも転職はするのですが、とかくこの「ジョブ・ホップ」が一般的な国にいると、上記の質問は堂々巡りのように、特に日系企業の人事担当者の頭の中では現れては消え、…
面接していてたまに遭遇する転職希望理由に、「今の職場は物凄く忙しい」と「今の職場は物凄く暇」の両方あるのは面白いです。 でも、それぞれの理由をもとに転職して行った人たち、つまり「忙しいから暇へ」と「暇から忙しいへ」とですが、その後その人たち…
『批判なくして前進なし』新浪剛史 ローソンの新浪剛史社長の言葉です。 なるほど。最近、ややもすると相手の事を必要以上に考えすぎて、思い切った行動を取れていなかったかも知れません。
今日急ぎの用事があってタクシーを使いました。 乗って行き先を告げたらタクシーの運転手さんが、「そこに行くには2つの行き方があります。」といった後、こう付け加えました。「ひとつの道はゲートが2つあります。もう一方はひとつしかありません。」ゲー…
転職に際してこれまで務めてきた会社を辞めることはある意味「卒業」と捉えることができます。 全く初めてのことにチャレンジするには勇気が要ります。でも一歩踏み出せば新たな現実が目の前にあらわれます。「こんなことは自分にはできない」と一瞬人は立ち…
今日マレーシアから面接に来てくれたPさんは5月にクアラルンプールの大学を卒業したばかりのうら若き華人系の女性です。 一見大人しそうな方なのですが、一旦話しを始めるとどうしてもシンガポールで働きたいという熱意が物凄く伝わってきます。自然とこち…
いつもお世話になっている地元の人材紹介会社のK社長とは定期的に情報交換しています。 今日お聞きしたあるE社の話。E社はK社長のところのお客さんで、とある大手企業です。K社長はあるときE社より、中国人ワーカーの紹介を頼まれたそうですが、それを…