16:30 from HootSuite
「営業」という、曖昧さのある、しかし、重要な仕事 ow.ly/8uvVX
16:58 from HootSuite
もう一本 「私は、不景気かどうかは、特に中小企業の場合、世の中の景気の動向ではなく、社長の頭の中が決めているのだと思います。」 ow.ly/8uwJm
18:23 from HootSuite
和文のレジュメはしっかりしているのに、英文レジュメは極端に情報少なし、というか貧弱。それを指摘すると、”「英文レジュメはA4一枚にまとめのがいい」と言われました(書いていました)“”、というリプライが多い。そんなはずない。採用する方が判断できないくらい情報が少ないレジュメは
18:26 from HootSuite
提出しない方がいい。単に「英語が出来ない人」と思われる。あと、非常に細かいフォントサイズでA4にビッチリ書いてこられる方もいらっしゃるが、そこまでしてA4一枚以内に抑える必要はない。レジュメは「自分のカタログ」なのだから、もっと自由な表現でのびのび書いて欲しい。
18:29 from HootSuite
日本人の多くの方にとって、特にシンガポールでの就職を目指す方々に英文レジュメの書き方をアドバイスするとしたら、①まず和文の職務経歴書を詳細に渡ってしっかりと書く。②それを、そっくりそのまま英文に翻訳したものを作成する。③最後に、
18:32 from HootSuite
その翻訳したものの書き出しに「Personal particular」(個人情報)を挿入し、脇に写真を貼る。これで立派な、しっかりした英文履歴書ができあがる。フォントサイズは10~11で、就業経験が5~7年くらいの方だったら、A4サイズで3~4ページくらいにはなる。
18:34 from HootSuite
インド人のIT技術者のレジュメは十数ページに及ぶものもざらだ。そこまで行くと、読みづらいというか、読み込むのに苦痛を伴う。そこまではしなくともいいと思う。でも、「A4一枚にまとめる」、には納得いかない。
by satohiroto on Twitter