『勤務地シンガポール』

シンガポールで23年働き・起業した日本人が伝える現地就職・生活のリアル情報

7月23日(金)のつぶやき

18:27 from HootSuite
今DBSタワーの前を通ったら物々しい出入りに出くわした。大勢の人だかり、そして銀行の入り口から周辺はテープな張り巡らされ武装警察が繰り出していた。それから感じる緊張感と道行く人たちの雰囲気にはかなりのギャップがあったので、近くに居た人に聞くと、なんとファイヤー・ドリル、
18:28 from HootSuite
火事を想定した「避難訓練」と分かった、すべて納得。しかし銀行本店が火事の際は消防や警察だけでなく、「武装警察」も繰り出すのですね。文字通りの「火事場泥棒」ゆえか。
18:34 from HootSuite
転職や転任、自分の意にそぐわない移動であったとしても、後で振り返って考えてみると、そうなって良かったと思えるケースが多々ある。
18:35 from HootSuite
病気や怪我をして、あーなんて俺はついていないんだ、とその時思っても、後で振り返ってみると、大難が小難となったのでと思えるケースが多々ある。
18:41 from HootSuite
そのような事柄をいろいろ見聞きしたり、そしてまた自らも体験すると、そこに何らかの「神意」を感じぜるを得ない。
18:43 from HootSuite
今、「タオポーさんお願いします。」と電話があった。「当社にはそのような名前の人はおりません。セールスブリッジにお掛けですか?」と訊いたあと、その声に聞き覚えがあったので、「あなたはWさんでは?」と聞き返したら「そうです!」と返ってきた。
18:47 from HootSuite
流石は人材屋の「耳」だ、と一人悦に入ったが、まては、「タオポー」って誰だ?そんなやつ居ないぞ。「
Wさん、私はタオポーではなくてサトーだよ~!」と言って二人で大笑いした。この候補者さん高感度「大」だ。「推薦度をトリプルA」にして推薦しよう!若いって特だよ(笑)。
20:29 from HootSuite
レジュメ、送りたくとも送れないときがある。このお客様のところでご採用頂きたい=このお客様の採用のお役に立ちたい、という思いが強ければ強いほど、ひとつのレジュメをそのお客様の競業他社に送ることについて気おくれしてしまう。これ、人材屋としては失格なのもよく分かる。ナイーブ過ぎ。
20:30 from HootSuite
「ナイーブ」という言葉は、「繊細な」と勘違いされているが、それは大きな間違いだ。「ナイーブ」とは「バカ」ということだ。
by satohiroto on Twitter