『大事をなさんと欲せば、小さなる事を、怠らず勤む(いそしむ)べし。
小積もりて大となればなり。凡そ小人の常、大なる事を欲して、小なる
事を怠り、出来難き事を憂ひて、出来易き事を勤めず。凡れ大は小の積
んで大となる事を知らぬ故なり。』
二宮尊徳
上の言葉は江戸時代後期の農政家で思想家の二宮尊徳の言葉です。
(この後に続く文章は、8月9日に誤って消してしまいました。もしコピーを取られていた方がいらっしゃいましたら是非ご連絡下さい。佐藤)
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